犬山福祉会について Corporate profile

理念

みんなが豊かに育ちあうために

社会福祉法人 犬山福祉会 基本理念

  1. わたしたちは、地域住民や、行政機関と連携して、子どもたちの人権と最善の利益を守り、社会保障制度の拡充に努めます。
  2. わたしたちは、利用者から信頼される施設運営をめざし、発展させます。
  3. わたしたちは、この事業にたずさわる職員集団が労働者としての自信を持って働けるよう学習し、職場の労働条件の改善をします。
  4. わたしたちは、生命と暮らしを守るために戦争に反対し、平和な社会をめざします。

犬山福祉会のあゆみ

1965年4月犬山共同保育所開所
産休明け~2歳 定員30名
1982年3月社会福祉法人犬山福祉会設立
4月犬山さくら保育園開設
延長保育7:00~19:00開始
2000年3月子育て支援室増築
4月一時保育、祝日保育、年末年始保育開始(現在は一時保育のみ実施)
2004年4月延長保育7:00~19:30開始
2005年10月赤ちゃんの家さくらんぼ開所
2010年4月犬山さくら保育園 定員変更 0~2歳児 40名
2013年5月小規模グループケアハウス「ももの家」開所
2014年4月犬山市母子生活支援施設キルシェハイムの運営開始
2015年2月犬山さくら保育園増築・定員変更 0~2歳児 60名
2020年4月キルシェハイム 犬山市より事業譲渡により、法人運営となる

法人情報

苦情解決について

社会福祉法の規定に基づき、利用者等からの苦情解決体制の整備を行っています。

令和元年度の苦情の状況

  • 赤ちゃんの家さくらんぼ:0件
  • 犬山さくら保育園:0件

決算資料

平成31年度 決算資料

犬山さくら保育園の歴史

1965年(昭和40年)働くお母さん達が、子育てをしながら働き続けたい願いを大きな力にして、犬山共同保育所を立ち上げました。

産休明け生後43日目から3歳までの10名定員ではじめました。小さくてもお友だち同士の中で成長していく姿に集団保育の重要性を認識し、認可保育園となることを目指しました。

1982年(昭和57年)認可され「犬山さくら保育園」の誕生です。

犬山さくら保育園のあゆみは2016年に絵本「さくらさいたよ」にまとめられました。

「さくらさいたよ」動画版

共同保育所時代
~ここからはじまった『とも育ち』保育・昭和40年当時の犬山共同保育所

認可当初の写真

最新の写真

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